Success story
パブリック情報設計事務所のお客様の成果事例です

成功実績&お客様の声
初めての販売代理契約での胎毛筆(赤ちゃん筆)の販売。3カ月で50本も売れるとは!
反響アップ アクセスアップ 直帰率、滞在時間改善

CASE 6赤ちゃん筆販売サイト 赤ちゃん筆熊野工房 様

Company Name株式会社 久保田号
Interviewee代表取締役 久保田幸次 様
販売代理契約2015年12月〜
WEBサイト制作2015年12月

販売代理を頼んだきっかけはなんですか?
弊社のコーポレートサイトを作ってもらっていたので、その時に赤ちゃんの筆の話をしていたことがきっかけです。実は何年も前に通販サイトを作って試したことはあったのですが、全く売れずやり方や知識もなにもわからなかったので、もう二度と通販はやらないという気持ちでした。しかし、パブリック情報設計事務所さんの有本さんが赤ちゃん筆の需要や現状を調べてくれてもう一度チャレンジしたらどうですか?とアドバイスをしてくれました。しかし一度失敗した事でもう一度チャレンジする勇気は持てませんでした。そうすると有本さんが代わりに販売代理を請け負いましょうかと言ってくれたので、販売代理条件を聞くと内にあまり負担もなくリスクもないので頼もうと思いました。

販売代理を頼んで感じたことはなんですか?
パブリック情報設計事務所さんがサイトに関することはすべて用意してくれました。(それもすべて無料で!)サイトが出来てからは毎月の打合せと、売れた後の商品とのやりとりなどを綿密に打ち合わせをしました。まぁ初期費用も掛かってないので売れなくてしょうがないなと思っていましたが、3ヵ月で50本ぐらいうれたのでビックリしました。

来年の販売目標に向けての意気込みを聞かせてください。
今年の目標は去年の2.5倍を目指しています、有本さんに言われたことは、赤ちゃんの筆の需要は10倍は優にあるというのでそれを信じて、今では新しい商品の開発や、体制などを見直している所です。今後もパブリック情報設計事務所さんと一緒に売上本数を増やしていきたいと思っています。

パブリック情報設計事務所からみた販売代理の感想
販売代理の成功報酬の形態で契約を結んだのは今回が初めてのケースでした。弊社がリサーチして売れそうないい商品であれば販売代理の形態でやっていきたいと思っていましたので、これはチャレンジしてみていいと思うケースだったのです。弊社の売る力がどこまで通用するか試せるいい機会だとも思いました。正直この案件の弊社の販売予想は当初は2倍だったので、実は半分しか売れてないのです。やはり、最初から完璧に上手くはいかないなと勉強になりました。伸び悩んだ原因はもうつかんでいるのですが、初期投資を考えると1年間では弊社は赤字です。久保田号さんの商品の良さと、需要を考えた時に3年間ぐらいで初期投資の回収と利益を出していこうと考えています。